Distortion+

MXR Distortion Plus、ディストーションプラス

ブルース寄りのオーバードライブから80年代ハードロックまでをカバーする、2ノブの定番ディストーション。

販売状況:未確認情報確認:2026-10-06
クラシックハードロック2ノブ
• • •
M104

イラストは概念図です。実際の外観はメーカー公式ページをご確認ください。

ディストーションの基本的な使い方

ディストーションは、輪郭のある強い歪みから厚いリード音まで作れます。音の大きさではなく、コードの分離と弾き心地を基準に調整します。

カテゴリ共通の試奏ガイド
01

歪みを下げて音の輪郭を聴く

歪みを控えめにして、パワーコード、開放弦を含むコード、単音を順番に弾きます。音量はオン・オフで近づけ、低音が濁っていないかを確認します。

02

必要な強さまで歪みを足す

歪みを少しずつ上げ、ミュートしたリフと伸ばすコードの両方を聴きます。高音が痛くなったり、和音の音程が分かりにくくなったりする手前を目安にします。

03

バンド内での居場所を確認する

低音の伴奏と中高音のリードを弾き分け、アンプの音色や後段の機材との組み合わせを試します。小音量だけで決めず、実際の演奏音量でもコードの分離を確認します。

これは一般的な出発点です。操作子の名称、電源、接続方法は機種ごとに異なるため、必ず製品の公式マニュアルを確認してください。 公式情報と仕様を見る →

基本仕様

カテゴリディストーション
楽器ギター
テクノロジー未確認
ステレオ未確認
電源9V電池 / Dunlop ECB003 9Vアダプター
消費電流未確認
サイズ未確認
重量未確認
バイパス未確認
発売年未確認

公式情報

説明文はメーカー情報を要約しています。不明な仕様は推測せず「未確認」と表示します。

コントロール

OUTPUTDISTORTION

動画で音を確かめる

セッティング / 言語未確認

MXR Distortion+ Synthesizer Demo (No Talking)

Optoproductions

埋め込み確認済み · 2026-10-06

公開:2024-04-29

メーカー公式 / 英語(字幕)

MXR Distortion + (Short Demo)

jimdunlopusa

埋め込み確認済み · 2026-10-06

公開:2014-04-23

海外レビュー・デモ / 英語(字幕)

MXR M104 Distortion +

Wall of Sound

埋め込み確認済み · 2026-10-06

公開:2020-01-01

海外レビュー・デモ / 英語(字幕)

MXR M104 Distortion + Demo Video

PromenadeMusicTV

埋め込み確認済み · 2026-10-06

公開:2014-09-15

海外レビュー・デモ / 英語(字幕)

MXR Distortion Plus | Reverb Demo Video

Reverb

埋め込み確認済み · 2026-10-06

公開:2016-09-27

動画の権利は各権利者に帰属します。掲載方針は動画掲載についてをご覧ください。

購入先

確認済みの商品販売リンクは未登録です。価格・在庫は掲載していません。

メーカー公式情報を確認する ↗